家づくりの知識

2025.03.18

新築で最大160万円のGX補助金を受け取るための条件&申請の完全ガイド

新築で最大160万円のGX補助金を受け取るための条件&申請の完全ガイド

新築住宅を検討している方にとって、補助金制度は大きな関心事のひとつです。特に脱炭素志向型住宅(GX志向型住宅)は、省エネ性能が高く、最大160万円の補助金を受け取ることができる制度が用意されています。しかし、「どの補助金が使えるのか分からない」「GX志向型住宅の条件が難しくて理解しにくい」といった悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。

本記事では、GX志向型住宅とは何か、その条件や補助金の詳細について分かりやすく解説します。さらに、補助金の申請方法や、申請時に気をつけるべきポイントについても詳しく紹介。住宅建築を検討している方にとって、有益な情報が満載です。記事を最後まで読むことで、補助金を活用しながら理想の住まいを実現するための具体的なステップが明確になります。

 

GX志向型住宅とは何か

GX(グリーントランスフォーメーション)志向型住宅は、省エネ性能を向上させた住宅のことを指します。環境負荷を減らしながら快適な住まいを実現するため、国の補助金制度の対象となるケースが増えています。ここでは、GX志向型住宅の定義や特徴、一般的な住宅との違いについて詳しく解説します。

GX志向型住宅の定義と特徴

GX志向型住宅とは、環境負荷の低減を目的とした次世代の省エネ住宅です。エネルギー消費量を抑えつつ、再生可能エネルギーを活用することで、持続可能な社会の実現を目指しています。従来の省エネ住宅と異なり、一次エネルギー消費量を大幅に削減することが求められるのが特徴です。

また、GX志向型住宅は、住宅性能の向上によって快適な室内環境を維持しやすくなるというメリットもあります。高い断熱性能を備え、エアコンの使用を最小限に抑えることで、光熱費の削減につながるのも魅力です。さらに、一定の基準を満たせば補助金の対象となるため、新築住宅を検討する方にとってはコスト面でも大きなメリットがあります。

 

ZEHや長期優良住宅との違い

GX志向型住宅とよく比較されるのがZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)や長期優良住宅です。それぞれの特徴や違いを整理すると、以下のようになります。

住宅の種類 特徴 エネルギー性能 補助金対象
GX志向型住宅 一次エネルギー消費量の大幅削減+再生可能エネルギーの活用 100%以上削減 対象(最大160万円)
ZEH 消費エネルギーを創エネで実質ゼロにする 100%以上削減 対象(条件による)
長期優良住宅 長期的に良好な状態を維持できる住宅 特に基準なし 一部対象

GX志向型住宅はZEHと似ていますが、ZEHはエネルギーの自給自足を目指すのに対し、GX志向型住宅はより高い削減率を求められる点が異なります。また、長期優良住宅は住宅の耐久性やメンテナンス性が評価される制度であり、省エネ性能の基準は設けられていません。そのため、GX志向型住宅は「省エネ+再生エネルギー+補助金の活用」を重視する方におすすめの選択肢といえます。

 

GX志向型住宅が対象となる補助金制度の概要

GX志向型住宅を建てる際には、さまざまな補助金制度を活用できます。特に「子育てグリーン住宅支援事業」は、一定の条件を満たせば最大160万円の補助金を受け取ることが可能です。ここでは、補助金の概要や対象世帯の詳細について説明します。

GX志向型住宅の補助金制度の目的とは?

GX志向型住宅の補助金制度は、2050年カーボンニュートラルの実現を目指し、省エネ住宅の普及を促進すること を目的としています。特に、エネルギー価格の高騰の影響を受けやすい 子育て世帯などを支援 しながら、2030年度までにすべての新築住宅で ZEH基準の省エネ性能を義務化 することを目標としています。

そのため、この制度では 「ZEH水準を大きく上回る省エネ住宅」 に対し、高額な補助金が支給されます。特に GX志向型住宅は最大160万円 の補助を受けることが可能です。

子育てグリーン住宅支援事業の目的と背景

「子育てグリーン住宅支援事業」は、エネルギー効率の高い住宅の普及を促進し、子育て世帯の住宅取得を支援することを目的とした補助金制度です。特にGX志向型住宅のような省エネルギー性能の高い住宅が対象となり、最大160万円の補助が受けられます。

この制度は、住宅の環境負荷を減らしながら、家計の負担を軽減することを狙いとしています。特に、小さな子どもがいる家庭にとって、光熱費を抑えながら快適な住環境を整えられる点が大きな魅力です。さらに、住宅購入の際の経済的な負担を減らすことで、より多くの家庭が安心して省エネ住宅を選べるようになります

 

補助金額と対象世帯の詳細

子育てグリーン住宅支援事業では、住宅の種類や世帯の条件に応じて補助金額が異なります。対象となる世帯と補助金額の詳細は、以下の表をご覧ください。

対象住宅 補助金額 対象世帯
GX志向型住宅 最大160万円 全世帯
長期優良住宅 最大100万円 子育て世帯・若年夫婦世帯
ZEH水準住宅 最大80万円 子育て世帯・若年夫婦世帯

GX志向型住宅は全世帯が補助対象となるため、どの世帯でも利用しやすいのが特徴です。一方、長期優良住宅やZEH水準住宅の場合は、子育て世帯または若年夫婦世帯が対象となります。そのため、補助金を活用して住宅を建てる場合は、自身の世帯条件を確認し、最もメリットの大きい制度を選ぶことが重要です。

 

GX志向型住宅の条件と基準

補助金を受けるためには、住宅が一定の基準を満たしている必要があります。断熱等性能等級や一次エネルギー消費量(電気やガスを作るために使われるエネルギーの合計)の削減率など、基準は複雑で分かりにくい部分もあります。

断熱等性能等級6以上の要件

GX志向型住宅として認められるには、断熱性能が一定の基準を満たしていることが必要です。その基準のひとつが断熱等性能等級6以上であり、これは建物の断熱性能を示す指標の中でも高いレベルに位置づけられています。

断熱等性能等級6を満たす住宅は、室内の温度を一定に保ちやすく、冷暖房の効率が向上するのが特徴です。その結果、エネルギー消費量の削減につながり、光熱費を抑えることが可能になります。また、夏は涼しく冬は暖かい快適な住環境を実現できるため、特に小さな子どもや高齢者がいる家庭にとって安心な住まいとなります

地域区分別 断熱等性能等級とUA値(外皮平均熱貫流率)
 

一次エネルギー消費量削減率の具体的基準

GX志向型住宅が補助金の対象となるためには、一次エネルギー消費量の削減率が重要な指標となります。「一次エネルギー消費量」とは、電気やガスを作るために使われるエネルギーの合計のことです。例えば、発電所で作られる電気や、ガスを家庭で使う前の段階でどれだけのエネルギーが必要だったかを示します。住宅の省エネ性能を測る重要な指標の一つです。
一次エネルギー消費
この削減率には、以下の2つの基準が設けられています。

削減率の種類 基準値 主なポイント
再生可能エネルギーを含む削減率 100%以上 太陽光発電などを含めたトータルの削減率
再生可能エネルギーを除く削減率 35%以上 断熱・省エネ設備の導入による純粋な削減率

GX志向型住宅は、再生可能エネルギーを除いた一次エネルギー消費量の削減率が35%以上であることが必須条件です。 これを達成するためには、効率の良い空調設備、照明器具の導入、エネルギー消費を抑えた建築デザインの工夫 が求められます。高断熱・高気密性能を確保することで冷暖房の負荷を軽減し、LED照明や省エネ型給湯器などの最新設備を活用することで、消費エネルギーを大幅に削減できます。

また、再生可能エネルギーを併用することで、より高い省エネ効果を実現することが可能です。補助金の対象となるためには、こうした基準を満たす設計や設備の導入が不可欠となります。
 

再生可能エネルギーの活用とその要件

GX志向型住宅では、再生可能エネルギーの活用が求められます。特に、太陽光発電や蓄電池を導入することで、エネルギーの自給自足が可能になり、さらに光熱費を抑えることができます。

再生可能エネルギーの活用によるメリット
  • 電気代の節約:発電した電力を自家消費することで、電気代を大幅に削減
  • 停電時の備え:蓄電池を併用すれば、災害時の電力確保も可能
  • 環境負荷の低減:再生可能エネルギーを活用することで、CO₂排出量を削減

太陽光発電システムを設置する場合は、日射条件や設置容量を考慮し、最適なシステムを選ぶことが重要です。特に補助金の対象となるためには、一定以上の発電能力を確保する必要があるため、設計段階でしっかりと計画を立てることが求められます。
太陽光パネル

 

補助金申請の流れと必要書類

補助金を活用するには、適切な申請手続きが必要です。事前に準備すべき書類や申請の流れを把握していないと、スムーズに手続きが進まないこともあります。ここでは、申請方法をステップごとに解説し、注意点も紹介します。

申請手続きのステップバイステップガイド

GX志向型住宅の補助金を申請するには、いくつかのステップを順番に進めることが重要です。手続きをスムーズに進めるために、必要な流れを事前に把握しておきましょう。

ステップ 内容 ポイント
①事前準備 補助金の対象条件を確認し、申請に必要な書類を用意する 住宅の設計が基準を満たしているか施工会社と相談
②申請書類の提出 施工会社と連携し、必要な書類を自治体や関係機関へ提出する 申請期限を厳守し、記入漏れがないか確認
③審査・承認 提出した書類が審査され、承認を待つ 追加書類の提出を求められる可能性がある
④工事開始・完了 承認後、住宅の建築工事を開始し、完了報告を行う 報告書を提出するため、進捗を記録
⑤補助金の受け取り 完了報告後、問題がなければ補助金が支給される 振込時期を確認し、適切に管理

この手順を事前に把握し、必要書類を早めに準備することが、スムーズな申請のポイントです。

 

必要な書類とその取得方法

補助金申請には、複数の書類が必要です。提出する書類は住宅の種類や補助金の種類によって異なるため、施工会社や関係機関と相談しながら準備を進めましょう。

必要な書類の例として、以下のものが挙げられます。

必要な書類の例
  • 住宅の設計図面・仕様書:GX志向型住宅の基準を満たしていることを証明
  • 施工会社の証明書:施工会社が基準を理解し、適切に工事を行うことを示す書類
  • 住民票や身分証明書:申請者が補助金の対象者であることを証明
  • 補助金申請書:自治体や国が指定するフォーマットに記入

申請書や設計図
 

申請時の注意点とよくあるミス

補助金申請の際には、いくつかの注意点があります。特に、申請が却下されるケースを避けるため、以下のミスに注意しましょう。

申請時の主なミスと対策
  • 書類の不備:記入漏れや必要書類の不足が原因で申請が遅れることがある
    → 施工会社と確認し、提出前にダブルチェックする
  • 申請期限の超過:締切を過ぎると補助金が受けられなくなる可能性が高い
    → スケジュールを事前に立て、早めに準備する
  • 条件未達:住宅がGX志向型住宅の基準を満たしていない場合、申請が通らない
    → 設計段階から基準を意識し、施工会社と相談する

 

GX志向型住宅を建てるメリットとデメリット

GX志向型住宅は、補助金の活用だけでなく、長期的に光熱費を削減できるメリットがあります。一方で、初期費用の高さや設計上の制約などのデメリットも存在します。ここでは、それぞれのポイントを整理し、建築を検討する際の参考にできるよう解説します。

光熱費削減や環境への貢献などのメリット

GX志向型住宅を建てる最大のメリットは、光熱費の削減と環境への配慮です。高断熱・高気密性能を備えた住宅は、冷暖房のエネルギー消費を抑えられるため、月々の光熱費を大幅に削減できます。特に、断熱等性能等級6以上の基準を満たすことで、エネルギー効率の良い住環境を実現できます。

また、再生可能エネルギーの活用が推奨されており、太陽光発電システムを導入することで余剰電力を売電したり、蓄電池を組み合わせてエネルギーの自給自足を目指すことも可能です。こうした取り組みは、CO₂排出量の削減にもつながり、地球環境にも優しい住まいとなります。

さらに、GX志向型住宅は国や自治体の補助金対象となるため、導入コストを抑えながら高性能な住まいを実現できます。特に子育てグリーン住宅支援事業などの制度を活用することで、家計負担を軽減しながら快適な暮らしを手に入れることができます。

費用や設計上の注意点などのデメリット

GX志向型住宅のデメリットとして、初期費用の高さが挙げられます。高性能な断熱材や設備を導入するため、一般的な住宅と比べて建築コストが割高になることが多いです。ただし、長期的に見ると光熱費の削減や補助金の活用により、トータルコストは抑えられる可能性があります。

また、設計段階での注意点として、断熱材の選定や施工の精度が重要です。断熱等性能等級6以上の基準を満たすためには、適切な断熱材を使用し、気密性能の確保が必要です。施工の質が低いと、せっかくの高性能住宅でも結露や断熱効果の低下といった問題が発生する可能性があります。そのため、実績のある工務店やハウスメーカーを選ぶことが重要です。

さらに、再生可能エネルギーの活用には日照条件や設備の設置スペースも考慮する必要があります。太陽光発電を導入する場合、屋根の向きや角度によって発電量が変わるため、事前にシミュレーションを行うことをおすすめします。

GX志向型住宅には多くのメリットがありますが、事前にコストや設計面での注意点を理解し、しっかりと準備を進めることが成功のカギとなります。

 

愛知県一宮市でのGX志向型住宅の事例紹介

GX志向型住宅は、地域ごとに条件や施工事例が異なります。愛知県一宮市で実際に建てられた事例を紹介し、どのような工夫が施されているのか、住み心地はどうなのかを詳しく解説します。これからGX志向型住宅を建てたいと考えている方にとって、具体的なイメージを持てる内容となっています。
河合工務店の家 リビング

河合工務店のGX志向型住宅【一宮モデルハウス】

GX志向型住宅は、脱炭素社会の実現を目指し、エネルギー効率の向上と環境負荷の軽減を両立した住宅です。具体的には、高い断熱性能・省エネ設備・再生可能エネルギーの活用を組み合わせ、快適で経済的な暮らしを提供します。

そんなGX志向型住宅の要件を満たす施工例として、河合工務店の一宮モデルハウスをご紹介します。このモデルハウスは、GX志向型住宅としての条件をしっかりクリアしながら、デザイン性や居住性にも優れた住宅です。では、どこがGX志向型住宅なのか、具体的に見ていきましょう。

1. 最高レベルの断熱性能(HEAT20 G3グレード・Ua値0.26)

GX志向型住宅の大きな要件の一つが、断熱等性能等級6以上を満たしていること。これは家の中の熱を逃がさず、エネルギーのロスを最小限に抑えるための基準です。

河合工務店のモデルハウスは、Ua値0.26という業界トップクラスの断熱性能を持ち、HEAT20 G3グレードを達成しています。これは、日本の中でも最も寒冷地向けの高性能基準を満たすレベルであり、以下のようなメリットがあります。

エアコン1台で家全体を快適な温度に保てる
冬は暖かく、夏は涼しい快適な空間
光熱費を大幅に削減できる

さらに、外壁には付加断熱が施され、すべての窓にトリプルガラス樹脂サッシを採用。これにより、外気温の影響を受けにくい快適な室内環境を実現しています。

2. 省エネ設備とエネルギー消費量削減の徹底

GX志向型住宅には、一次エネルギー消費量の削減が求められます。河合工務店のモデルハウスでは、省エネを徹底し、次のような設備を取り入れています。

高効率のエアコンや給湯設備を導入し、エネルギー消費を最小限に抑える
LED照明の採用で消費電力を削減
気密性能(C値0.2)の向上により、冷暖房効率をアップ
これらの設備によって、一次エネルギー消費量削減率35%以上というGX志向型住宅の条件をクリア。無駄なエネルギーを使わずに、家全体を快適な温度に保てる設計になっています。

3. 再生可能エネルギーの活用(太陽光発電+蓄電池)

GX志向型住宅の大きなポイントは、再生可能エネルギーを積極的に活用することです。河合工務店のモデルハウスでは、太陽光発電を搭載し、エネルギーの自給自足を実現しています。

✔ 昼間に発電した電気を自家消費し、電気代を削減
✔ 蓄電池を導入することで、夜間や停電時にも電力を確保
✔ 余った電力を売電し、経済的メリットも

GX志向型住宅として、電力の地産地消を可能にし、環境負荷を最小限に抑えた住まいになっています。
座る場所
 

弊社が提供するサポート内容と強み

GX志向型住宅は、高い住宅性能を備えるだけでなく、適切な設計や施工、補助金活用の知識が必要です。弊社では、愛知県一宮市での豊富な施工実績を活かし、お客様が理想の住まいを実現できるよう、手厚いサポートを行っています。

1. 設計から施工まで一貫したサポート

GX志向型住宅を建てるためには、高断熱・高気密・省エネ設備の最適な組み合わせが必要です。弊社では、HEAT20 G3グレードをクリアする高性能な設計をベースに、住みやすさを追求した家づくりをサポートします。また、建築士との綿密な打ち合わせを通じて、ライフスタイルに合ったデザイン提案も行います。

2. 補助金申請の手続きサポート

GX志向型住宅の建築には、補助金を活用することで最大160万円の支援を受けられる可能性があります。しかし、申請には複雑な手続きが必要であり、条件を満たさなければ補助を受けられません。弊社では、必要書類の準備から申請サポートまでを対応し、お客様の負担を軽減します。

3. 高性能な施工技術と品質管理

GX志向型住宅の条件を満たすためには、施工の精度も重要です。弊社では、C値0.3以下の高気密施工を実現し、断熱性能を最大限に発揮できるよう徹底管理。加えて、トリプルガラス樹脂サッシや付加断熱を採用し、省エネ性能を向上させています。

4. アフターサポートと長期的な快適性の保証

家は建てたら終わりではありません。長く快適に住み続けるために、定期的なメンテナンスやアフターサービスを提供。地域密着型の工務店だからこそ、何かあった際にも迅速に対応できる体制を整えています。

弊社では、設計・施工・補助金活用・アフターサポートまでをトータルで支援し、お客様が安心してGX志向型住宅を建てられるようサポートしています。高性能で快適な住まいをお考えの方は、ぜひ一度ご相談ください。

 

まとめ

GX志向型住宅は、高い断熱性能や再生可能エネルギーの活用を通じて、エネルギー消費を抑えながら快適な住環境を実現する住宅です。補助金制度を活用することで、最大160万円の支援を受けることができ、特に子育て世帯や省エネ住宅を検討している方にとって大きなメリットがあります。

補助金を確実に受け取るためには、住宅性能の基準を満たし、適切な申請手続きを進めることが重要です。事前に施工会社と相談しながら準備を進めることで、申請時のミスを防ぎ、スムーズに補助金を受け取ることができます。GX志向型住宅の導入を検討している方は、補助金制度を上手に活用し、より快適で環境に優しい住まいを実現しましょう。

 

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